コンセプト

いつの時代も、 先鞭をつけてきた佐倉。
この歴史ある街に新しいかたちの新規格レジデンスが誕生します。
それは、「暮らす」「憩う」「遊ぶ」「楽しむ」…さまざまな日々をプランニングする、
今までの新規格レジデンスには叶えられなかった新しい理想を手に入れた住まい。
これからの住宅の先駆けとなり得る、新規格のレジデンシャル・スタイルです。
 
永く生活するための条件が整ったロケーション。利便に優れた快適性を保つために、敷地形状を活かした配棟計画や、歴史ある街に調和するファサードデザインとしました。
リラックスからアミューズメントまで、住まう方それぞれの楽しみが揃う共用施設を備えました。
都市生活において建物の安全性と共に重要視すべきセキュリティは、エントランスから各住戸にいたるまで高度のセキュリティラインを設け、安心・安全な毎日をサポートいたします。
将来を見据え、先進機能の揃った設備・仕様を採用しました。
 

※外観完成予想CG/図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。
そのレジデンスは、住宅街を見晴らす高台に総戸数163邸のビッグスケールで誕生します。
フォルムは、成熟した街のスカイラインを大切にしながらも新た な風景を創りあげ、堂々たる街のランドマークとなります。
邸宅街のレジデンスとしてどこまでも優美であること。洗練と気品あふれる存在であること。そして、凛とした芯の強さを備えていること。外観は磁器タイルやガラスなど異なる素材を用い、3層に分けることで、高低差のある地形との連続性を表現し、存在感をアピールします。基壇部は、深みのあるブラウン系のタイルで安定感と街並との調和を表現。中段は、ホワイト系タイルと金物手すりを水平に配し、シャープさを演出。上層部は、ガラス手すりを用いることでクリアで洗練されたイメージをつくると共に、街の風景にに華やかさを与えます。新しいランドマークとしてクラシカルな美しさと洗練されたモダニズムの融合を図っています。
外壁には、自然素材から生まれた磁器タイルを採用。際立つ高級感が、確かな存在感を示します。太陽光や風雨による劣化が少なく、年月を経るほどに味わいを深めていくのも魅力。 美しさを保ちながら資産価値を高めます。